「読みたい」の声多数!「かんしゃく」の困りや対応、みんなはどうしている?「わが家のかんしゃく」特集
280人以上が読みたい!と回答した「パニック・かんしゃくへの対応」
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発達ナビユーザーに行った「どんなコラムが読みたい?読みたいテーマを教えて」アンケートでは、900人以上が回答、そのうち、280人以上が「パニック・かんしゃくへの対応」が読みたいと回答しました。
そこで発達ナビでは、2020年10月を「かんしゃく特集」月間とし、連載ライターによる「かんしゃくやパニック」がテーマのコラムを配信しています。
ここでは、それらのコラムをまとめてご紹介します。
連載ライター陣が描きおろし!わが家の「かんしゃく」
青年期にさしかかった長男のかんしゃくの理由は、学校でのストレス、思い描くようにはできない自分への落ち込みでした。家庭で心がけたこととは――。
小学校へ入学したばかりの次男は、家でイライラしがち。さらには長男とぶつかってしまい、家の中はいつもピリピリ。どう対応したらいいの?と悩んでいた母にヒントをくれたのは、当時2歳だった娘でした。
5年生になる息子は、かんしゃくを起こす時期と静かにパニックを起こす時期を繰り返してきました。
そんな6年間、母は二人三脚で寄り添ってきました。そしてようやく、息子が口にした言葉とは――。
発達ナビではほぼ毎日、共感できたりお役立ちするコラムを配信中!
コラム読み放題のほか、ブログ機能のあるダイアリーや、会員同士が交流できるQ&Aやコミュニティなども使えます。
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