人気すぎて買えない? 念願のGRⅣデビューレポ | HugMug
こんにちは!riko yamamotoです♡
最近、カメラを買いまして、、♡
ついに念願のカメラデビューしました!!
そのレポします!!
GRⅣを手に入れた!!
突然発売日のゲリラ発表されてから、人気すぎて買えるのか、買えないのか、、という感じでしたがなんとか手に入れまして( ;∀;)♡
今までと違うところは、、
1. センサー・画質性能アップ
センサーが APS-C サイズの約 2,574 万画素に。 裏面照射(BSI)構造など高感度特性も改善。 最大感度(ISO)が「ISO 100〜204800」と大幅に広がっている。
→ 結果として、暗い場所・夜の外観スナップや店舗内撮影も強くなってる。
2. レンズ・光学系の刷新
レンズ構成が「5群7枚(うち非球面レンズ3枚)」に新設計。 焦点距離は変わらず(35mm判換算 約28mm相当・F2.8開放)だけど、描写の質・シャープさ・収差対応力が上がってる印象。
→ スナップ用途で「パッと撮った絵がキレイ」になってるってこと。
3. 手ブレ補正・AFその他機構の強化
手ぶれ補正が “5軸” センサーシフト方式に。
起動速度もシリーズ最速レベル(約0.6秒とか)まで向上。 AF性能が強化されていて、低光量下での速度や像面位相差AF対応など。
→ 「撮りたい瞬間を逃さない」「街撮りで動いてる被写体にも対応」という意味で大きな+。
4. 内蔵ストレージ・使い勝手・機能の充実
内蔵メモリが約 53 GB に大幅増(前モデルでは2 GBクラス) 対応メディアが microSD (UHS-I) に変化。 撮影モードなどに「スナップ撮影距離優先 AE(Snモード)」など、スナップ志向の機能も新設。 ホワイトバランスの “ウォーム/ホワイト優先” など、色味調整も強化。
5. ボディ・携帯性・スナップ特化の思想継承
28mm相当という画角を変えず、ポケットに入るサイズ感・街撮りしやすさを継承。 見た目(外観)はあまり大きく変わっていないが、内部的には「正統進化」してる。
ということ。
スタンダードやポジティブ調で撮ったりしてるんですが、写真の雰囲気がめちゃめちゃ良い◎
iPhoneでは表せない感じを出すことができるなと思いました♡
是非、チェックしてみてください♡
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