【#52】息子から始まった胃腸炎。我が家を突然襲ったパンデミック! byおかめ
登場人物
おかめ:息子の成長記録にと日々育児マンガを描いている。
夫:普通のサラリーマン。最近の悩みは『ちょっぴり出てきたお腹』
おまめ:2015年夏に生まれた我が家の長男。電車と恐竜に夢中。最近の乗りたい電車は『京とれいん』
こまめ:2021年冬に生まれた我が家の長女。とてもよく寝る。足が強い。
編集後記
2022年、新たな気持ちでスタートを切った1月、おかめさん一家にまさかの悪夢が訪れていたようです。
嘔吐や下痢症状などで苦しい胃腸炎ですが、その後娘のこまめちゃんにうつり、その次はおかめさんへと…みるみる感染。もれなく家族全員が胃腸炎に襲われました。
それはまさに家庭内で起きたパンデミック。胃腸炎やインフルエンザなど多くの感染症がありますが、ママやパパがかかってしまうと、育児もおろか、家事も進まなくなってしまい、それこそ大惨事ですね。
子どもに比べ大人は治りに時間がかかるようで、ママとパパは完治までに日数もかかったようです。とにかく、今は家族皆が治って元気を取り戻すことができ、良かったです…!
(ままのて編集部)
子どもの胃腸炎に関する記事はこちら
おかめさんの妊娠糖尿病に関する体験談はこちら
妊娠・育児に関するお役立ち情報発信中!
ままのてのTwitter・Instagramをフォローすると、最新マンガの更新情報をご確認いただけます。ぜひチェックしてみてください!
過去のエピソード
おかめ:息子の成長記録にと日々育児マンガを描いている。
夫:普通のサラリーマン。最近の悩みは『ちょっぴり出てきたお腹』
おまめ:2015年夏に生まれた我が家の長男。電車と恐竜に夢中。最近の乗りたい電車は『京とれいん』
こまめ:2021年冬に生まれた我が家の長女。とてもよく寝る。足が強い。
胃腸炎のバトン
編集後記
2022年、新たな気持ちでスタートを切った1月、おかめさん一家にまさかの悪夢が訪れていたようです。
ことの始まりは息子のおまめくんに異変からで、それは胃腸炎…。
嘔吐や下痢症状などで苦しい胃腸炎ですが、その後娘のこまめちゃんにうつり、その次はおかめさんへと…みるみる感染。もれなく家族全員が胃腸炎に襲われました。
それはまさに家庭内で起きたパンデミック。胃腸炎やインフルエンザなど多くの感染症がありますが、ママやパパがかかってしまうと、育児もおろか、家事も進まなくなってしまい、それこそ大惨事ですね。
子どもに比べ大人は治りに時間がかかるようで、ママとパパは完治までに日数もかかったようです。とにかく、今は家族皆が治って元気を取り戻すことができ、良かったです…!
(ままのて編集部)
子どもの胃腸炎に関する記事はこちら
おかめさんの妊娠糖尿病に関する体験談はこちら
妊娠・育児に関するお役立ち情報発信中!
ままのてのTwitter・Instagramをフォローすると、最新マンガの更新情報をご確認いただけます。ぜひチェックしてみてください!
過去のエピソード
著者情報
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
「フランス生まれ3歳児が日本に1年住むと、言語はどうなる?」フランス人パパ・ガイックと子育て Vol.47 | HugMug
-
【精神科医・本田秀夫】「もっと早く知りたかった」ADHDの大人たちの本音を教訓に。自己評価を下げない子ども期の支援とは
-
学研教育総合研究所調べ 将来つきたい職業TOP3 幼児では「パティシエ」「警察官」「消防士」、小学生では「ネット配信者」「パティシエ」「警察官」、中学生では「会社員」「公務員」「学校の教員」、高校生では「会社員」「公務員」「学校の教員」
-
「公園、つまらない」と言う子が変わる。親がやめた “3つのこと”
-
公立学校の教師不足、全国で3,827人に。4年前と比べ43自治体が「教師不足が悪化」