子育て情報『経営難の農業大学校を救いたい!!~22歳の農業大学生が大学の復興手伝います~ CAMPFIREにてクラウドファンディングを1月11日に開始』

2022年1月26日 13:30

経営難の農業大学校を救いたい!!~22歳の農業大学生が大学の復興手伝います~ CAMPFIREにてクラウドファンディングを1月11日に開始

株式会社八ヶ岳高原テラス(所在地:長野県諏訪郡原村17217-94、副社長:吉田 周平)は、大学の経営難からの復興をお手伝いする長期プロジェクト「経営難の農業大学校を救いたい!!~22歳の農業大学生が大学の復興手伝います~」をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて1月11日(11時11分11秒)に開始いたしました。

経営難の農業大学校を救いたい!!~22歳の農業大学生が大学の復興手伝います~ CAMPFIREにてクラウドファンディングを1月11日に開始

メイン画像

「CAMPFIRE」クラウドファンディングサイト
https://camp-fire.jp/projects/view/531469

「Facebook広報PR文章リンク」
https://www.facebook.com/100023086094233/posts/1037530207026506/?d=n

■開発背景
長野県の原村にある「八ヶ岳中央農業実践大学校」に入学した22歳の農業大学生です。今年に入り、「83年の歴史を持つ農業大学校」が経営難になってしまいました。みなさま、日本の農業を支える大学校を何とか応援して頂きたいという気持ちがプロジェクトの始動に至りました。

■特徴
◎大学校の写真

経営難の農業大学校を救いたい!!~22歳の農業大学生が大学の復興手伝います~ CAMPFIREにてクラウドファンディングを1月11日に開始

大学校

◎取り組みの内容
結論から申しますと、僕の人生を大きく変えてくれた『八ヶ岳中央農業実践大学校』に対して長期的な恩返しをしていくための取り組みです。

◎取り組みを行う理由
その理由は、『八ヶ岳中央農業実践大学校経営難問題』にあります。83年間の歴史を持ち、約270haの面積を有する『原村のシンボル』のような場所が『経営難』に陥ってしまっているのです。そちらの問題を解消するため、微力ながら色々な活動を通じてご支援をさせて頂きたいということでこのプロジェクトが立ち上がりました。

◎このプロジェクトを通じて実現させたいこと
このプロジェクトを立ち上げた大きな目的は『大学校再建のためのアイデアを小さな規模でまずは実現させていく会社になろう』という部分にあります。大学校の面積は、約80万坪の敷地。当社(八ヶ岳高原テラスが有する土地)の面積は、約3,000坪の敷地です。大学校から「歩いて約15分」という好立地な場所で『大学校の敷地を活用したら出来そうなビジネス』をまずは小規模で実現させます。その後、成功したビジネスモデルを「八ヶ岳中央農業実践大学校の敷地で実現させて頂くこと」が大きな目的です。

■リターンについて
◎おうえん :5,000円~
◎大学産 生とうもろこしセット :10,000円~
◎大学校産 トマトジュース2本セット:10,000円~
◎学生寮オープン前 特別宿泊権 :100,000円~
◎学生寮内へのお名前プレート設置 :250,000円~
◎学生寮ネーミング権 :2,500,000円~

■プロジェクト概要
プロジェクト名: 経営難の農業大学校を救いたい!!
~22歳の農業大学生が大学の復興手伝います~
期間 : 2022年1月11日(火)

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