コミックエッセイ 義母と花見には行きません
「義母のどこが病弱なの?」嫁を小間使いのように扱う義母への疑念…夫は気付かないの?【義母と花見には行きません Vol.5】
掃除機をかければほこりが…と言われ、かと思えばテレビを観て笑っているだけの義母。
体調がいいなら自分で家事のひとつでもすればいいのに、都合が悪くなるとめまいだなんだと言って部屋でゴロゴロ…。
「私の辛さなんてあなたにはわからないでしょう」と言われましたが、そもそも義母のどのあたりが病弱なのか、私にはわかりませんでした。
それでも我慢して義実家に通い続けていたのは、義母のことになると夫が人が変わったようになるから。今もそうです。私のことより、義母の心配ばかり。
それじゃあ、聞かせてよ。
ねぇ、お義母さんはどこが病弱なの?
次回に続く(全10話)毎日更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
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