コミックエッセイ 何度言っても聞いてない夫

絹ごし頼んだら木綿、牛乳1本のはずが3本…夫に買い物行かせただけでどうしてこうなるの?【何度言っても聞いてない夫 Vol.3】

絹ごし頼んだら木綿、牛乳1本のはずが3本…夫に買い物行かせただけでどうしてこうなるの?【何度言っても聞いてない夫 Vol.3】
絹ごし頼んだら木綿、牛乳1本のはずが3本…夫に買い物行かせただけでどうしてこうなるの?【何度言っても聞いてない夫 Vol.3】
娘にはアレルギーがあるので、食べる物には人一倍気を遣っています。それに風邪をひきやすいので、お風呂上がりはすぐに髪を乾かすようにしていました。それなのに、まったくわかっていない夫…。

つい語気を強めて注意すると、「凛も見てるしやめようぜ」とヘラヘラ笑って言われてしまいました。

何を言っても覚えない夫に諦めつつあったある日、どういう風の吹き回しなのか、夫が買い物へ行ってくれると言い出しました。

正直、不安しかありませんでした。買い物リストだけでなく、メッセージでも詳細を書いて送っておいたのですが…。

案の定、夫は頼んだものと違うものを買って帰ってきました。
私のメッセージ読んだんだよね?指摘すると夫はダメ出しされたと逆ギレ。「最初から自分で行けよな」と文句たらたら。

もうどうしたらいいの…。

次回に続く(全9話)毎日更新!

※この漫画は実話を元に編集しています
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