彼『え~…生肉触りたくない』順調だった同棲生活に暗雲!?→“ささいな言動”がキッカケですれ違い発生…
お付き合いと同時に同棲が始まると、後からどんどん相手の嫌なところが見えてくることも…。こういう人だったなんて…と、後悔してしまうこともしばしばありますよね。今回紹介する「愛カツ漫画」はそんな交際と同棲がほぼ同時に始まった、あるカップルのお話です。付き合いたての彼とほぼ同棲状態!主人公のヒナコさんは、マッチングアプリで知り合ったマサルさんとほぼ同棲状態。マサルさんが家賃と光熱費を出す代わりに、家事は全てヒナコさんが担当していました。マサルさんはいつも遅くまで働いていたため、自然と役割分担されたのですが…?たまには一緒に料理を…
ある日の買い出し中、ふと思い立ったヒナコさん。マサルさんに「たまには一緒に夕飯を作ってみない?」と提案します。するとマサルさんは、え~…とかなり嫌そうな表情で「生肉触りたくないからやだ」と一言。
面倒くさそうな反応にショックを受けたヒナコさん。ヒナコさんは落ち込みながら1人で夕飯を作るのでした…ささいな一言家事や家計を分担することは悪いことではないと思います。1人ではなく2人での生活ともなれば、相手に合わせたり逆に合わせてもらったり…自然と役割が分かれるものでしょう。今回のお話では、主人公の気持ちがいまいち相手に届きませんでした。ささいな一言でしたが、彼の表情も相まって突き放されたように感じたのかもしれません。夕飯は単なるきっかけで、主人公はただ彼と一緒に何かしたかったんですよね……ちょっとした言動で相手を傷つけてしまうこともあるので、誰かと一緒に生活するなら気をつけたいところですね。作画:CHIHIRO原案:愛カツ読者編集:愛カツ編集部
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
藤田ニコルの“一番キュンとした告白”に一同大興奮! 同棲生活で価値観の違いに直面した元恋人が復縁へ……『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』第7話
-
new
登山家の野口健氏、元外交官の父&娘・絵子との親子3代ショット公開「親父さんにとって半年ぶり以上かな、ワインを楽しみました」
-
new
PLAN;S CLINICが年始からお年玉イベントを開催~HAPPY DIET YEAR 2026~ご利用額に応じて豊富な特典をゲット
-
「彼が『ずっと一緒にいたい』と思う瞬間って?」同棲を夢見るきっかけ3選
-
《ガサ入れ認め一区切りも…》米倉涼子 半同棲のアルゼンチン人恋人は未だ消息不明、ダンス教室の集合写真にも姿ナシ