妻「もっとハッキリ話したら?」雑に扱われても“妻は正しい”と思っていたが…→妻の【発言の矛盾】に気づき反撃を決意…!
皆さんは、パートナーとどのような関係を築いていますか?今回は気が強い妻に悩む男性のエピソードと、感想を紹介します。イラスト:おむ正反対な2人主人公は結婚3年目で、子どもはまだいませんでした。もともと主人公は控えめなタイプで、妻は気が強く、人を引っ張るのが好きなタイプ。結婚前はよかったのですが、結婚後は性格の違いが悪い方向へと進んでいって…。威圧的な態度に怯え…
出典:愛カツ主人公が「ただいま」と帰宅しても「声が小さくて気づかなかったわ」と威圧的に言ってくる妻。妻の発言は正しいかもしれないと思いながらも、主人公は妻の気の強さに悩まされていました。そんなある日、主人公が新しいキャンプ用品が欲しいと言うと、妻は「どうせ飽き性だから買うだけ無駄」と否定してきました。しかし、妻は自分の買い物は即決するので納得できず…。
主人公はこのまま妻といても自分がダメになるだけだと、離婚も考え始めたのでした。読者の感想ハッキリと物を言うのは悪いことではありませんが、主人公を否定していいということにはならないと思います。気が強いなりに、思いやりを持って接することが大切ですよね。(30代/女性)主人公が妻に不満を持つのも仕方ないと感じました。妻が自分の買いたいものだけを買うことは、納得いきませんね…。この違和感を曖昧なままにせず、きちんと話し合った方がいいと思いました。(20代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。
(愛カツ編集部)
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
【令和8年8月8日】トリプル「8」の日に発表!ヨックモック・地域バージョンの秋田デザイン缶が誕生~かわいい秋田犬の子犬と秋田の四季と名所を巡るパッケージ~9月1日(火)秋田県内で販売開始
-
電撃結婚のレインボー池田、先輩芸人“茜チーフ”の紹介で出会う 婚姻届の証人も
-
無断で”ご祝儀”を漁り「貧困な家庭の嫁w」ケチつける義母。だが直後「謝りな!」予想外の仲裁者に義母は赤っ恥!?
-
new
亜希、元夫・清原和博氏との“現在の関係”明かす 息子たちを「会わせたくない時期もあった」 離婚後の葛藤を経て“1つのチーム”に
-
介護していた義母の他界直後…「結婚生活もおしまいな」突然離婚を告げた夫!?さらに⇒【最低な事実】が発覚し血の気が引いた話