義母「孫ちゃんは私たちに任せて!」義両親にお世話を任せていたが…→その日の夜、義両親の”痛恨のミス”で絶望的な展開に…
皆さんは、子どもを連れて義実家に行った経験はありますか?今回は義実家で起きた子どものトラブルエピソードとその感想を紹介します。作画:まるよし喜ぶ義父と義母主人公は夫と一緒に、初めて子どもを連れて義実家に行きました。義両親は子どもを見て大喜び。主人公も幸せな気分になり、とてもいい雰囲気です。面倒を見てもらうが…
出典:愛カツ「孫は私たちに任せて!」という義両親の言葉に甘えて、のんびり過ごす主人公。義両親の優しさに感謝します。1時間後、主人公は子どもが眠そうにしていることに気がつきます。「そろそろ…」と思い昼寝をさせるために声をかけると、義母が「あらっ!!」と声を上げ…。
義両親は、あくびをした子どもを見て「かわいい」と大盛り上がり。すると子どもは興奮してしまい、義両親と一緒に遊び始めてしまいました。その後子どもは昼寝をしなかったため泣きやまず、夜もなかなか眠れない様子。子どもが寝てくれず困り果てる主人公なのでした。読者の感想初めて子どもを見られて、義両親は嬉しかったでしょう。しかし子どもには生活リズムがあるので、しっかり考えなければならないと思います。子育てを頑張っている主人公の気持ちが伝わってきました。(30代/女性)とても素敵な義両親だと思いますが、子どもの生活リズムを考えてくれたらもっと素敵ですね。
主人公も子どものためにもしっかり伝えて、よりよい関係が築けたらいいなと思いました。(20代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。(愛カツ編集部)
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
株式会社ライトカフェ、「Maker Faire Tokyo 2026」に出展「植物のお気持ち表明ロボ」などLIGHTCAFE LABの製作物を展示
-
new
岐阜の山里・石徹白から全国へ。「たつけ」を伝える認定講師が60名を超えました
-
new
「愛人だからいいだろー!」橋本マナミ、“自称医者”の男性から…つきまとい行為&暴言に「めちゃくちゃ怖かった」新幹線での恐怖体験明かす
-
new
なにわ男子・大橋和也、青く輝く衣装まとう レトロフューチャーな世界観で部屋探し
-
new
アガサ・クリスティの傑作ミステリーを新屋滋之がコンテンポラリーダンスで描く『「招かれざる客」ー通りすがりの死神ー』再演決定