彼氏を見送った後ダラダラしていると…『カチャ…』「…え?」⇒玄関で違和感…「私、鍵閉めたよね…」
皆さんは、在宅中に驚いた出来事はありますか?今回は同棲中の彼氏のマンションで起きた出来事と読者の感想を紹介します。イラスト:note625彼氏のマンションで同棲主人公は彼氏のマンションで同棲しています。人間関係が原因で仕事を退職した主人公は、毎朝彼氏の見送りをしていました。彼氏は主人公に対して戸締りをしっかりするように言います。その日は出かける直前に彼氏がくしゃみをしていました。風邪をひいたのではないかと心配する主人公。それでも彼氏は「たいしたことないって」と言って出かけて行きました。その後主人公は家の中でダラダラして過ごし、お昼ご飯を食べると眠くなってしまいます。
出典:愛カツ寝てしまった主人公は「カチャ…」と鍵が開く音で目が覚めました。「…え」と困惑しますが、彼氏が体調不良で早退してきたのかもしれないと思い玄関に向かうと…。なんとそこには彼氏の母親が立っていたのです。彼氏の母親は貰っていた合鍵で家に入り、掃除をしようとしていたようで…。連絡もなく突然訪問され、主人公は焦ってしまうのでした。読者の感想体調が悪そうな彼氏を仕事に送り出すのは、心配になってしまいますね。眠っているときに玄関の鍵が開く音がするなんて、ゾッとすると思います。(30代/女性)彼と同棲中なら、閉めていたはずの鍵が開く音が突然しても、主人公のように「彼かな?」と思って警戒はしないかもしれませんね…。
鍵を閉めたはずが…
いくら息子が心配でも、連絡は入れるべきだと思いました。(20代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。(愛カツ編集部)
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
ガッツ石松さん死去、76歳 肺炎のため SNSで驚きと悲しみ広がる「え?え?」「マジで…早すぎる」「まだ若いのに…」
-
「彼氏いないの知ってるくせに!うざいんだよ!」ブチギレていた友達が1週間後、いきなり“神スタイル”の彼氏ができたと報告してきたが⇒「これ、宇宙人じゃん…」ラブラブ写真を見て絶句・・・
-
彼の家でお泊まり中、ベッドの下から【生々しい声】が…!?気づいてしまった“真実”に震えが止まらなくなったワケ
-
new
【追悼】ガッツ石松さん死去、76歳 NHKアーカイブスが出演番組を紹介『おしん』『北の国から』…
-
new
ガッツ石松さん死去、76歳 渡辺謙が追悼 朝ドラ撮影でのエピソード振り返る「笑顔に励まされて飛び込みました」