弁当の中に”発泡スチロール”で底上げ!?「客はバカだからw」と騙す店主が、常連の放った一言に凍りつく…
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『弁当屋を息子が引き継いだ結果』を紹介します。店主の息子はチェーン店に対抗するため、今度は弁当容器を底上げして米の量を減らし、おかずの内容量も少しずつ減らすことを提案してきました。そして店主の息子は得意げに「値段はそのまま!」「コストカットもできてお前らの調理の手間も減る」と語ったのです。他の従業員たちは「それステルス値上げってやつでしょ!?」「お客さんにそんなことしたくない」と店主の息子に怒り出しますが…。ここまでのあらすじ
客が求めているもの
出典:モナ・リザの戯言弁当を買うという体験
出典:モナ・リザの戯言客足は減っているのに
出典:モナ・リザの戯言買い続けてくれる常連客
出典:モナ・リザの戯言ついに離れていって…
出典:モナ・リザの戯言次回予告
出典:モナ・リザの戯言店主の息子は「この店に来る人は、この店で弁当を買うという体験を求めて来てる」「量が減ろうがこの店を愛してくれる人は、いつまでもここでお弁当を買ってくれる」と語りました。そして主人公たちは店主の息子の方針に納得できないまま、逆らえずに従うことにしたのですが…。その後、通い続けてくれていた常連客ですら、申し訳なさそうな様子で弁当屋を離れてしまったのです。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
実は「ギャンブル」に似ている?彼からの投資を増やして、本命彼女の座を射止める秘訣
-
new
VTuber事務所「ぶいすぽっ!」 誹謗中傷を行った人物を特定→損害賠償請求訴訟で勝訴 「当て字」での権利侵害行為も「その責任を逃れることはできません」【全文】
-
new
美容のプロ2名が監修した、紫外線から“姫肌”を守る 進化版スマホ対応 真夏も快適なUVカット アームカバー「姫アームⅡ」。2026年 4月amazon.co.jpより販売スタート
-
new
男性の体型悩みに応える「究極のTシャツ」 累計売上2,000万円超のTシャツブランド「putty(パテ)」がMakuakeで発売!
-
new
ドイツの主要新聞各紙が「説得力に溢れる演奏と音色」など絶賛! ヴァイオリニスト 西村尚也のリサイタル今年も開催決定!