高層マンションで…”下界”と見下す最上階奥様。だが数日後「嘘、そんなぁ…」”自慢の城”を手放したワケは…
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『マンション最上階に住む天界おばさんが下界と関わった結果』を紹介します。女性が「先週末の花火見た?」と聞いてきたため、主人公は「きれいでしたね~」「ベランダから見てました」と答えました。すると女性は意地悪な笑顔を浮かべて「8階でも花火って見えるのね~」と主人公の住んでいる階数をバカにしてきたのです。さらに女性が「ほら~うち最上階じゃない?」「もう20階に慣れちゃうと~下界のことはわからなくって~」とマウントを取ってきたため、主人公は面倒に感じて…。前回までのあらすじ
前回までのあらすじ
接触は避けられない
出典:モナ・リザの戯言適当に流すことに
最上階の最初の入居者
自慢とイヤミばかり
出典:モナ・リザの戯言主人公は見かけによらない
次回予告
出典:モナ・リザの戯言最上階の最初の入居者だった女性は、8階の部屋に住む主人公家族を格下認定し、会うたびに自慢をしたりイヤミを言ったりしてきました。しかし同じマンションの住人ということで女性との接触は避けられず、主人公はいつも女性の話を適当に受け流していたのです。すると女性が突然「あなた見かけに寄らないわね~」と笑い出して…。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)