「お米が買えないの!」泣き叫ぶ妹へ【20キロ】”タダ“で渡した兄。だが、妹は一口も食べずに【最低な方法】で使い果たし…「はぁ!?」
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『お米の高騰に便乗した義妹の悪巧み』を紹介します。都会の方ではお米が売られず価格が高騰しているようで、主人公はお米を送ってくれる両親に感謝していました。そんなある日、義妹が電話で「実はちょっと困りごとがあって…」と主人公に相談してきたのです。主人公が話を聞くと、義妹は「最近、お米が手に入らなくって…在庫が入っても抽選注文とかになっちゃうんです」と厳しい現状を打ち明けてきて…。
義姉が米不足であることが分かり、夫に話すと…!?
出典:モナ・リザの戯言20キロ送ることにしたが…
出典:モナ・リザの戯言「こんなこと頼むのは厚かましいとは思うんですけど、少しだけお米をわけてもらえませんか?」と電話で頼んできた義妹。そこで主人公は義妹を助けるため、取り急ぎ家にあった20キロのお米を送ることにしたのです。しかし、2週間後「米がもう無くなったから、送ってほしい」と言われ…!?イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)
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