両親の葬儀中に”遺産”を迫る夫!?後日⇒夫「相続した家、3億で売ったw」妻「犯罪よ?」想定外の真実に青ざめ…
大人気マンガシリーズ、嫁子のスカッと漫画さんの『土地を3億円で売ろうとした元夫』を紹介します。夫は呼ばれていないにもかかわらず、両親の葬儀にやってきました。そして悲しみに暮れる主人公に「で?どうなったんだ?」「掃いて捨てるほど遺産が遺ってるだろ」と不謹慎な笑顔で聞いてきたのです。夫の非常識な発言に娘は「いい加減にしてよ!ここは2人を偲ぶ場なのに…!」と言いましたが、夫はそれでも遺産のことばかり気にしていて…。前回までのあらすじ
前回までのあらすじ
気が動転していると勘違い
両親の遺品整理中
何も気づかない夫
もう一度連絡をする
夫からの連絡
次回予告
出典:嫁子のスカッと漫画主人公が「あなたが相続できる遺産なんて、一銭たりともないわよ!」と言うと、夫は何かを勘違いして「全部俺に任せておけばいいから」と言ってきました。それから主人公は何度か夫に連絡をしたのですが、夫は主人公からのメールにも手紙にも一切反応を示さなかったのです。しかし主人公が娘と遺品整理をしている最中、突然夫から電話がかかってきて…。イラスト:嫁子のスカッと漫画※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)