”手術中の妻”を放置して…〈あること〉に没頭した夫。後日、病室に訪れた夫が言葉を失ったワケは…
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『嫁が入院中に、嫁候補を探す夫の話』を紹介します。どうしても子どもがほしい夫と義両親は、浮気をしても主人公に許してもらえるのではないかと思うようになりました。そして夫と義両親は主人公のお見舞いに行かなくなり、主人公は手術の日が近づく中、1人で不安を抱えていたのです。夫は主人公のことなどすっかり忘れて次の妻候補探しに勤しんでいたものの、なかなか結婚を考えられる理想の女性とは出会えなくて…。前回までのあらすじ
前回までのあらすじ
理想について語ると…
出典:モナ・リザの戯言そろそろ手術の日
お見舞いへ行くことに
主人公の姿がない
出典:モナ・リザの戯言まさかのリハビリ中
次回予告
出典:モナ・リザの戯言数ヶ月後、主人公の手術を思い出した夫と義両親は、離婚のときに心象が悪くならないようお見舞いへ行くことにしました。しかし翌日、夫と義両親が主人公の病室を訪ねると、そこに主人公の姿はなかったのです。夫が看護師に「妻は今どこでしょうか?」と聞くと、看護師は怪訝な顔をしながら「リハビリ室ですよ」と告げてきて…。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)
提供元の記事
関連リンク
-
息子のお出かけ準備を頼むと…“自分の準備”しかしない夫!?しかし直後⇒「う…」思わぬ展開に青ざめたワケ。
-
new
「夜に死にたいと漏らすように…」“アイフルおじさん”清水章吾(83) 敗訴した現恋人が控訴審で訴えた“驚きの貧窮生活”
-
new
「イライラしないで過ごせればそれで十分」GACKT 月9、ライブに大忙し!語った“53歳の抱負”
-
new
「ブレブレじゃない?」フジテレビ 佐藤二朗の『踊る』映画へ出演発表2日後にスピンオフドラマを降板要請…文春報道で急転の“風見鶏対応”に広がる違和感
-
new
7.5坪の狭小住宅、75歳でひとり暮らしのために新築…定年後でも無理ない予算にコストダウン徹底【住人十色】