取引先「腐った苺を納品するな!」農家「うち苺作ってないですが…?」次の瞬間、農家の一言で”ありえない真実”が発覚…
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『取引先に「苺が腐っている」と訴えられた結果』を紹介します。主人公が苺の納品を否定すると、男性社員は「この段ボールを見ればわかるでしょう」「これはどう見てもあなたがいつも使っていらっしゃる段ボールじゃないですか」と言ってきました。そして主人公がよく見ると、傷んだ苺が入った段ボールには確かに主人公の農家の名前が印字されていたのです。主人公は「そんなはずは…だってうち苺作ってないですよ?」と驚いて言いますが…。前回までのあらすじ
出典:今日のLINE前回までのあらすじ
出典:今日のLINE言い訳は大人げない
出典:今日のLINE誠意を持って対応しないなんて
出典:今日のLINE部長に話を振って…
出典:今日のLINEガッカリした
出典:今日のLINEこんな人だったなんて
出典:今日のLINE次回予告
出典:今日のLINE困惑する主人公に「そういう言い訳はよしてくださいよ」「大人げないですよ」と言ってきた男性社員。さらに男性社員は「ご自分のミスを認めて誠意をもって対応しないなんて…ね?」と言って部長の方を振り返りました。すると部長も主人公に「私はガッカリですよ」「あなたがそんな人だなんて…」と半笑いの表情で言ってきたのです。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)