”娘の貯金箱”から勝手にお金を盗る夫。後日…娘「なんか軽い」夫「どうせ端金だろ」隠れて娘のお金でパチンコに!?
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『娘の純粋な夢を台無しにした父親』を紹介します。お手伝いを始めてから数日後、娘は「きょうで5000えんたまったよ!」と言いました。それを聞いた主人公が「あれからずーっとお手伝い頑張ってるもんね」と言うと、母が「まあほんと?すごいじゃない!」と娘を褒めます。すると夫が「そんな端金で喜べるなんて、子どもは世間知らずでいいよなあ」と言い出して…。夫の心ない一言を聞いた主人公は「なんてこと言うの?」と夫を注意しました。前回までのあらすじ
前回までのあらすじ
戸惑う娘
出典:モナ・リザの戯言腹を立てる主人公
貯金箱が軽い
5000円の音ではない
出典:モナ・リザの戯言その日の夜
夫に声をかける主人公
次回予告
出典:モナ・リザの戯言翌日、主人公は掃除をしながら昨日の夫の一言に腹を立てていました。そして娘のお小遣いが入っている貯金箱を確認すると、やたらと軽いことに気がつき「おかしい。絶対5000円の音じゃない」と戸惑います。
その日の夜、貯金箱からお金を取ろうとしている夫を目撃した主人公は「何してんのよ、この泥棒!」と叫んで…。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)