発注ミスで”腐ったリンゴ”を売りつける!?「客はバカだからw」だが直後、客の放った一言に店員は凍りつく…
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『ベテラン先輩を全無視した社員』を紹介します。スーパーでベテランのパートとして働く主人公は、新しく配属された社員に指導しようとするのですが、社員は「パートの方に教わることなんてなにもありませんよ」と言って話を聞いてくれません。そのうえ「社員の俺が指示しないこと、やらないで下さいね?」と言うため、客にも迷惑をかけてしまいました。その後、主人公は雨予報なので発注量を減らしたほうがいいと社員に伝えたのですが…。社員は「はあ?天気なんて関係ありませんよ」と言って、通常の3倍の量を発注してしまったのです。天気は関係ない
出典:モナ・リザの戯言大量発注が基本
出典:モナ・リザの戯言心配する主人公たち
出典:モナ・リザの戯言話を聞こうとしない社員
出典:モナ・リザの戯言商品が傷んでいる
出典:モナ・リザの戯言客が神経質なだけ
出典:モナ・リザの戯言客と言い合いになる社員
出典:モナ・リザの戯言社員に怒る客
出典:モナ・リザの戯言謝罪する主人公
出典:モナ・リザの戯言次回予告
出典:モナ・リザの戯言買い物中の客が「あの、このリンゴ傷んでません?」と社員に声をかけると、社員は「問題ありませんよ。お客様が神経質すぎるんじゃないですか?」と言いました。社員のまさかの対応に、客は「なんなのその横柄な態度は!責任者を呼んでちょうだい!」と怒り出します。
そこで主人公が慌てて「も、申し訳ございませんでした!」と客に謝罪するのですが…。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)