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義母から…立派な“鯛”のおすそ分け!しかし翌朝、焼き直そうとすると⇒衝撃的な鯛の姿を目の当たりにする!?

愛カツ
義母からの「善意の贈り物」は、感謝をもって受け取るべきです。しかし、それが衛生面や価値観の違いから、受け取りづらいと感じるときも…。今回は、義母からのいただきものに悩まされた女性の体験談を紹介します。義実家である日、電話で義母から「今晩、すき焼きを作るから食べにおいで」と誘われました。義母はいつも美味しいものをご馳走してくれるため、ワクワクしながら家族で義実家へ向かうことに…。義実家に着くと、すぐにすき焼きを開始して素敵な時間を過ごしました。食事後、帰る準備をしていると、義母から「ちょっといいかしら?こっちへ来てくれる?」とキッチンに呼ばれたのです。そして義母は「これなんだけど…食べるかしら?」と立派な鯛の塩焼きをおすそ分けしてくれて、私たち家族はお礼を告げて帰宅しました。
焼き直そうとすると…
義母から…立派な“鯛”のおすそ分け!しかし翌朝、焼き直そうとすると⇒衝撃的な鯛の姿を目の当たりにする!?
翌朝、さっそくいただいた鯛を焼き直そうとすると…片面がすでに食べられていたのです。おすそ分けはありがたいのですが、明らかな食べ残しで衛生面を考えるとモヤモヤしてしまいました。最後に義母からの善意の贈り物が、あなたの心に負担をかけてしまうことは珍しくありません。大切なのは義母の好意を否定することなく、あなたの心の平穏を守ることです。義母からの贈り物に悩まされている場合は、以下の方法を試してみてください。・「ほしいもの」と「いらないもの」を夫を通して義母に伝える。・「義母に会えるだけでうれしいので…」と前置きを置いて、義母を傷つけないように断る。以上のことを試すことで、義母との衝突を生むことなく義母からの贈り物でのトラブルを減らすことができるでしょう。
※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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