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夫に娘を任せ…ワンオペ育児から少しだけ解放!しかし「留守番ありがと…!?」帰宅すると【信じられない光景】が!?

愛カツ
子育ては、夫婦の協力と愛情によって成り立っています。しかしその負担が一方に偏り、夫が育児に対して責任感を持たないという状況は珍しくありません。今回は夫に子守を任せた結果、悲惨な結末を迎えた女性の体験談を紹介します。子守を引き受けてくれた夫私は、3歳の長女と生後3ヶ月の次女の世話で心身ともに疲れきっていました。夫は仕事が忙しいため家にはほぼおらず、私は家事と育児を1人で回していたのですが…。ある日、友人から「久々に遊ぼうよ」と連絡が来たのです。仕事が休みの日に、夫にこのことを相談すると意外にも「いいよ!任せてよ」と引き受けてくれました。少し夫のことが心配でしたが、私は「せっかくの機会だから楽しまなきゃ」と思って友人とのランチを満喫することに。
帰宅すると
夫に娘を任せ…ワンオペ育児から少しだけ解放!しかし「留守番ありがと…!?」帰宅すると【信じられない光景】が!?
数時間後、友人とのランチが終わり帰宅。「子どもたちは大丈夫だったかな」と心配しながらリビングのドアを開けると…。「お留守番ありがと…!?」と、私は信じられない光景を目にしました。そこには散らかり放題の部屋で、床に大の字で寝ている夫と娘たちの姿が!さらにミルクは作りかけで放置されていて、長女の服は食べこぼしまみれになっていたのです。せっかくリフレッシュできたのに、夫に任せたことで結局ストレスマックスな休日になってしまいました。最後に今回の体験談のように「子どもの食事中に眠ってしまう」という行為は、父親としての自覚と責任感の欠如を示しています。子どもの安全を守るためには、夫の無責任な行動を放置してはいけません。夫が子育てに対して責任感を持っていない場合は、以下の方法を試してみてください。
・子どもに不幸が起こったときのことを想像させて、緊張感を持たせる。・他のパパ達から刺激をもらうために、パパ向けの育児教室に参加させる。以上の方法を試すことで夫が子育てに対して責任感を持つようになり、安心して子どもを任せることのできるパパになるはずです。※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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