出産を終えた退院日。夫婦で会計に行くと⇒“夫の様子”がおかしくなり…妻「そんなことある…?」
結婚生活において「この人、私と同じ未来を見てくれているのかな?」と、ふと相手に違和感を覚えることはありませんか?新しい家族が増えるときに、これまで見えていなかったお互いの価値観や当たり前のラインのズレが表面化することも…。今回は、1人目の子どもを出産した女性の体験談を紹介します。退院の日!
固まる夫
まさかの発言!?
言葉も出ず…
最後に出産を終え心身ともに疲弊している中で、相手から想像もしていなかった言葉を突きつけられるショックは計り知れません。家族の費用を誰が払うかではなく、子どものためにどんな未来を用意したいか、お互いの意見をすり合わせることが大切です。もし夫の発言に悩んでいる場合は、以下の方法を試してみてください。・出産や子育てにかかる費用など具体的に話し合い夫の理解を深める。・夫婦で一緒に家計を考える時間を設ける。以上のことを試すことで、自分だけが頑張っているという孤独感は解消され、どんな出来事も2人で乗り越えられるという確かな連帯感を育めるでしょう。
※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています