人気中華店で…「バカ舌には冷凍で十分w」と客を騙した店長。だが1週間後「なんで…!」店長が悲鳴を上げたワケ
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『冷食チャーハンを売らせる社長の末路』を紹介します。社長は主人公と同僚に「親父のやり方じゃこれからは生き抜いていけないんだよ」「具体的には、人件費削減と原価率改善が急務だと見た」と語りました。そして同僚が「今でも十分利益は出ますよね?」と言うと、社長は「もっと利益を出せるはずだ」と言ったのです。社長はまずはじめに、主人公に「お前のチャーハンだけどな」と話を振ってきて…。
親父のやり方じゃ生き抜けていけないと言い…
「冷凍チャーハンでいいだろ」と言い…!?
「うちの看板メニューなんです」と言うと…
出典:今日のLINE社長は主人公に「チャーシューを切る時間、卵を混ぜる時間、全部無駄だ」「こんなの、冷凍チャーハンでいいだろ」と言ってきました。すると同僚が社長に「でも、このチャーハンは先代の社長も気に入ってて、うちの看板メニューなんですよ!?」と言ったのです。そして主人公も社長に「そうですよ!冷凍チャーハンなんて…お客様は手作りの味を食べにきてるんですよ!?」と言ったのですが…。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)