1日3000個売れるコロッケを、店長「冷凍と同じw」と廃止。だが後日、「まさか!」爆売れ商品を見下した店長の末路
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『1日3000個売れるコロッケの手作りをやめた店』を紹介します。常連客でもある友人がやってきて、主人公に「相変わらず、ここのコロッケはよく売れるな!」「オレにもひとつ、もらえるか?」と言ってきました。そこで主人公はいつも応援してくれている友人に、揚げたてのコロッケを渡すと約束したのです。しかしその様子を見ていた店長は、主人公のコロッケを求めてやってくる常連客が、主人公の知り合いばかりなのだと勘違いして…。
業務用のコロッケで十分と言われるが…
店長の反応
営業終了後、店長に反応を聞くと…
「冷凍食品と大した違いない」と言ってきて…!?
出典:今日のLINEそして営業終了後、店長は主人公に「職人気取りの勘違い野郎が、ただひたすら冷凍食品と大した違いもないコロッケを売り続けるのを見るのは、暇で暇で仕方なかったよ」と言ってきて…。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。
(愛カツ編集部)
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