「主人の弁当もよろしくw」他人の家を”食堂扱い”する迷惑な隣人。だが後日、隣人は〈自業自得の代償〉を払うことに…!?
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『「おいしそう!」隣の一家がうちに群がってきて…』を紹介します。長年住んでいたマンションの立ち退きを求められ、引っ越し先に困っていた主人公。するとそのとき、叔父に「うちのマンション部屋空いてるから入らないか?」と提案され、主人公は叔父の厚意に甘えることにしたのです。そして引っ越し当日、叔父家族は主人公のことを笑顔で出迎えてくれました。叔父の妻は「困ったことがあればなんでも相談してくださいね」と優しく声をかけてくれて…。親戚が隣なのは心強い
料理をしていると…
チャイムが鳴り…
叔父家族が押しかけてきて…
引いてしまう主人公
一緒に食べようと提案され…
困惑してしまい…
翌日
料理が上手だと言われ…
非常識なお願いをされた
出典:モナ・リザの戯言引っ越しから数日後、主人公が料理をしていると「いい匂いがする!」という声が聞こえてきて、チャイムを鳴らされました。そして驚いた主人公がドアを開けると、そこには叔父家族がいて、主人公の料理を食べたそうにしていたのです。主人公が遠回しに断ると、叔父家族は諦めたようでしたが…。
翌日、家にやってきた叔父の妻は主人公に「息子と主人の弁当作ってくれません?」と非常識なお願いをしてきたのでした。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)