弁当屋で…店長「月500個の発注とか細客かよw」客「そうですか、じゃあ…」次の瞬間、客の一言で”地獄を見た”ワケ…
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『無理な条件を出してくる取引先の弁当屋』を紹介します。弁当屋は納品時間に遅刻するだけでなく弁当の内容量も勝手に減らしていたため、店長も一度弁当屋と話し合った方がいいと思っていました。そしてそれから30分後に弁当屋がやってくると、主人公は「お弁当のことなんですけど…」と話を切り出したのです。主人公は弁当の内容量が減っていることや納品時間への遅刻を指摘し、客に迷惑をかけないためにも時間通りに来るようお願いしたのですが…。内容量も減っている一度話した方がいいそれから30分後ギリギリでやっている
量が減ってちょうどいいはず
客はそうではない
月500個程度の発注で
言われる筋合いはない
驚く主人公
他にも取引先がある
量も多くて…
契約があるのに
〈次回予告〉…効率が悪い!?出典:今日のLINE弁当屋は主人公に「うるさいな」「月500個程度の発注で、そこまで言われる筋合いないんだけど」と言ってきました。さらに弁当屋は「うちだって他にも取引先あるんだからさ」「そっちの方が全然量多いし」と言ってきたのです。主人公は言い訳ばかりして謝罪もしない弁当屋に戸惑いつつ「でも契約では…」と言ったのですが…!?イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)