旅館女将「そのカニ腐ってるでしょ!」業者「では納品やめます」だが数日後、旅館が“まさかの事態”に「どうして…」
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『取引先「お宅のカニ腐ってない?」私「じゃあ納品やめます」大喜びで納品終了した結果』を紹介します。女将の娘は1杯1万円のカニを仕入れているせいで売上率が低いのだと思い、卸売業者に「お宅のカニ腐ってない?半額にしないと契約終了な」と言いました。そして主人公が「このカニはこういう色で…」と言うと、女将の娘が「どう見てもこのカニは腐ってるでしょ!臭いだってほら…めちゃくちゃ臭いし!」と言い出したのです。主人公は女将の娘の言動に驚き、カニの臭いもいつも通りであることを説明したのですが…。「お宅のカニ腐ってない?半額にしないと契約終了な」
「契約は終了で構わない」と卸売業者が言ってしまい…
「このカニがないと旅館は成り立たない」と言うと…
「私に口出しするなんて許さないから!」と言ってきて…
出典:今日のLINE主人公が女将の娘を説得しようとしていると、卸売業者が「契約終了で私は大丈夫ですから」と言ってきました。そして焦った主人公は女将の娘に「撤回してください!このカニがないと旅館は成り立たないですよ!」と言ったのです。すると女将の娘が「あんた経営について何も知らないからそんなこと言えんのよ!」「私に口出しするなんて許さないから!」と言ってきて…。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)