「偽名だから特定ムリw」100名ドタキャンで損害250万!絶望する店長を救ったのは…【意外な救世主】だった!
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『100名の団体予約を”わざと”ドタキャンした客の末路』を紹介します。主人公と従業員は結婚式の2次会のために準備を進めてきましたが、当日は開始時間を20分すぎても客がやってきませんでした。そして主人公が結婚式の時間が押している可能性を考えていると、ちょうど客から電話がかかってきたのです。すると客が「あー、すいません」「今日の予約なんすけど、キャンセルで」と言い出し、主人公は「え?キャンセル?今日の…100名の予約を?」と唖然として…。別の店にした
今回はキャンセル
当日キャンセルなんて…
すべて準備している
もう決めたこと
そういうことで
こんなこともあろうかと
個人情報は偽物
キャンセル料は請求できない
出典:今日のLINE主人公は客に「ちょっと待ってください!当日のキャンセルですよ?100名分の食材も仕入れてるし、スタッフも手配してて…」と言いました。すると客は他人事のように「あー、そうなんすか」「でも、もう決めちゃったんで」と言ってきたのです。さらに客は「ちなみにこんなこともあろうかと、契約のときの住所も名前も、全部偽物だから」「キャンセル料取り立てようったって、ムダだぞ」と言ってきて…。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)