英語が喋れないだけで「無能w」と解雇する上司。だが後日、取引先にバレて次々撤退…「損害額数億円!?」
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『部長「英語できない無能は解雇」俺「わかりました」』を紹介します。部長が主人公を解雇すると宣言したため、主人公は反論せずに「…わかりました」「引継ぎをしますので…」と言いました。すると部長は主人公の作ったシステムを使えないものだと判断し、引継ぎすらもいらないと言ったのです。同僚は部長の信じられない判断に驚愕し、主人公が社内で一番優秀な人物であることを説明しようとしたのですが…。前回までのあらすじ
どうせ使いものにならない
明日から来なくていい
説得を試みるが…
解雇を受け入れる主人公
退職することに
それから1週間後
同僚との再会
心配をかけてしまった
会社の様子は?
出典:今日のLINE部長が「あなたは明日から来なくていいです」と言ってきたため、主人公はもう何も言い返さず「お世話になりました」と言って会社を後にしました。そしてそれから1週間後、主人公は居酒屋で同僚と再会したのです。主人公が心配そうにしている同僚に「今は次の仕事を探してるところだよ」「会社大変なことになってない?」と聞くと…。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)