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義家族と焼肉へ!しかし…一番楽しみにしていた“義妹だけ”来ない?次の瞬間「あ!」義父の言葉に、場が凍りつく!

愛カツ
義家族との食事会は親睦を深める大切な機会ですが、思わぬトラブルで一気に不穏な空気が流れてしまうこともあります。今回は、義家族と焼肉に行くことになった夫の体験談を紹介します。この体験談を通して、義家族との楽しい時間を守るための工夫について考えてみましょう。義家族と焼肉義両親と義妹、私、妻、子どもたちで焼肉を食べに行くことになりました。17時30分の予約時間に現地集合したのですが、なぜか一番楽しみにしていた義妹の姿がありませんでした。とりあえず中に入り、先に焼肉を食べながら待つことに。ところが18時を過ぎても一向に来る気配がないため、どうもおかしいと思った妻が連絡をしてみると既読にはなるのですが…。そしてそのとき、義父がありえない発言をしたのです。
「あ!」
義家族と焼肉へ!しかし…一番楽しみにしていた“義妹だけ”来ない?次の瞬間「あ!」義父の言葉に、場が凍りつく!
「あ、18時30分って伝えたかも」という義父の言葉に、義母、私、妻は固まってしまいました。義妹は「あれ食べよーこれ食べよー」と心待ちにしていたのをみんなが知っていたからです。そして18時30分頃にようやく義妹が到着。もちろん義妹は怒り心頭で…食事会は終始緊張感が漂っていたのでした。最後に家族や親族間でグループチャットを作成し、日時・場所・予約名を文字で残しましょう。個別の口頭伝達ではなく、全員が同じ情報源を確認できるようにするのです。そして当日は1〜2時間前に「今から向かいます」「17時30分に現地で」といったリマインドを投げるのも効果的です。それでも伝達ミスが発覚した際は、ミスをした本人から速やかにかつ誠実に、謝罪をしてもらうことが最良の解決策となります。
※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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