【5億円分】の納品直前…取引先「やっぱ高いからいらんw」だが後日、取引先に”電話”が殺到する事態に…!?
『キッチンペーパーの会社「紙ごときなんでもいい(笑)5億円分キャンセル」』を紹介します。3週間で5億円分の和紙の半分以上が完成し、梱包資材の手配も済んで、あとは残りの和紙を作って男性に納品するのみとなっていました。そして納品予定日の3日前、主人公は電話で男性に「納品の件ですが、予定通り3日後で問題ございませんでしょうか」と聞いたのです。すると男性は「ああ、それなんですけど」と話し出して…。ちょっと考え直した
5億円は高すぎる
なんだか嫌な予感
この契約はキャンセルで
そう言われても…
和紙は完成している
所詮ただの紙
信じられない言い方
出典:今日のLINE男性は主人公に「やっぱり5億円は高すぎるかなって」「だから、この契約、キャンセルで」と言ってきました。主人公はそんな男性に「もう納品3日前ですよ」「すでに和紙の製造も梱包も完了していまして」と説明します。すると男性は主人公や職人の思いなど考えもせず「いや、でもよく考えたら、所詮紙じゃないですか」と言い出して…。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)