マンションで…身に覚えのない【騒音苦情】で強制退去!?だが後日、匿名の通報者が判明すると唖然…
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『マンションで身に覚えのない苦情!?疑われた”まさかの原因”とは…』を紹介します。司法試験を夏に控えた大学院生の主人公は、マンションの住人たちとは深い付き合いがあるわけではないものの、すれ違えば挨拶をする程度の関係性でした。そしてそんな主人公がいつも通り勉強をしていると、上の階から騒音が聞こえてきたのです。主人公は「子どものいる家族でも引っ越してきたのかな?」「子どもは元気なのが一番だししょうがないよな」と言い、また勉強に戻ったのですが…。会釈をすると…
住人に無視された
考えごとをしていたのかも
ドアに張り紙が…
身に覚えのないこと
宛先を間違えた?
念のため気をつけよう
勉強をしていると忘れる
出典:モナ・リザの戯言その日、住人に会釈を無視された主人公は、住人の態度を不思議に思いながら部屋に帰りました。すると部屋のドアには「深夜の物音に気をつけてください!」という張り紙がしてあり、物音に身に覚えのない主人公は戸惑ってしまったのです。そして主人公は勉強をしていたためにそのことをすっかり忘れ、翌朝はゴミを出しにいったのですが…。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)