愛あるセレクトをしたいママのみかた

1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話

愛カツ
育児に追われる日々の中で、夫が「子どものことは任せて、ゆっくりしておいで」と言ってくれたら嬉しいものです。一方で、心のどこかで「子どもは大丈夫かな」「ちゃんとお世話できているかな」と不安になる人もいるでしょう。今回は、外出するために夫に育児を任せてみた女性の体験談です。夫に娘の面倒をお願いする
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話
ちゃんとできるかしら…
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話
その後
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話
帰宅すると娘の泣き声が…
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話
これどういうこと!?
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話
放置状態で見てるって言える?
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話
夫を一発殴りたい
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話
もう夫には娘を預けない
1歳の娘を夫に預けて外出。急いで帰ると⇒【うわああああん!】妻「えっ…?」地獄の光景が広がっていた話
最後に夫を信頼して子どもを任せたのに、ろくにお世話をされていなかったら…。信じていた分、より大きな失望と子どもへの申しわけなさでいっぱいになってしまうでしょう。育児は子どもの命と健やかな成長を預かる責任ある行為です。夫の育児への姿勢について不信感を抱いているのなら、最低限のルールを具体的に話し合ってみましょう。それでも状況が変わらないのであれば、自分と子どもを最優先に考え、次の行動を選ぶときかもしれません。
イラスト:南波くわしく※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

提供:

愛カツ

この記事のキーワード