バス会社で…運転手を見下す社長「お前らの給料”半分”なw」運転手「…わかりました」だが後日、社長が大後悔したワケ
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『800人退職で機能停止したバス会社の話』を紹介します。社長がバス運転手の給料をこれまでの半分にすると宣言したため、主人公は給料が相場を大きく下回ってしまうことや、社員たちが生活できなくなることを指摘しました。すると社長は「お前らが身の丈に合わない生活をしているだけだろうが」と主人公たちを見下して笑ったのです。そして社長は「給料半分か、クビか」「さすがのお前らでも、どっちを選ぶべきかはわかるだろう?」と言ってきたのですが…。給料は今までの半分に
それなら仕方ない
選べるのは1択だけ
社長が頷いて…
これからは給料を半分に
主人公が退職を宣言
社員たちも手を挙げて…
ここには1人も…
バス運転手が残らない
出典:今日のLINE社長は「そういうわけだから、今月からは給料半分で…」と話し出しました。すると主人公が「俺は辞めます」「みんなはどうする?辞めるつもりの人は、手を挙げてくれ」と言い、800人のバス運転手全員が手を挙げたのです。そして主人公は社長に「どうやら、ここにはもう1人の運転手も残らなくなるみたいですよ」と言うと…!?イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)