社内恋愛中の彼と付き合って数ヶ月。幸せの絶頂だったのに⇒私『記憶がない…』飲み会で“やってしまった”結果
会社の忘年会のような場は日頃の緊張を解き、同僚との親睦を深める良い機会です。しかし、お酒の勢いで自制心を失い、予期せぬ行動をとってしまう人も…。今回は会社の飲み会で、彼や同僚たちの前で『派手にやらかした』女性の体験談を紹介します。彼との出会い
私は中途採用で地元の製造会社に入社しました。ある日、同い年でシフトが日勤と夜勤で真逆だった彼とたまたま本屋で出会い、その後、食事をしました。今まで意識していなかったものの、彼の温かい人柄に次第に惹かれていった私。自然な流れで、私たちは付き合うことになり…まさに幸せの絶頂!しかし、私がしてしまった『あること』でひどい有様になるとは思ってもいませんでした。やってしまった…その『あること』は、会社の飲み会で起こりました。
私はお酒があまり強くないのですが、その日はいつもより飲みすぎてしまったのです。そしてダンスミュージックが流れた瞬間、私はなぜかステージに上がり、そのまま踊り始めてしまったのです…。完全に“やってしまいました”会場は爆笑の渦に包まれましたが、彼は失笑。そして私はというと、そこから先の記憶がほとんどありません。翌日、彼は会社の人たちから「大変だろうけど、頑張れよ」と、なぜか温かいエールを送られたそうで…。彼に恥ずかしい思いをさせてしまったことが、申し訳なくてたまりませんでした。最後に飲酒による「大失態」は、一時的な笑いのネタになったとしても、本人の心には深い後悔と恥ずかしさを残します。もし同じように「派手にやらかして」しまった方は、彼との関係や社内での立場を修復するため、社内の同僚には深刻になりすぎない範囲で、軽やかなトーンで、しかし誠実に謝罪を伝える機会を設けるとよいでしょう。
そして今後は、飲酒をセーブするといった態度を行動で示すことも検討してみてください。作画:倖※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
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