愛あるセレクトをしたいママのみかた

「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」

愛カツ
結婚前、未来の家族像を語り合う時間は、2人にとって最も幸せなひとときかもしれません。しかし「共に手を取り合い協力して子どもを育てる」という温かな家庭を夢見ていたはずが、実際に始まってみると、想像を絶する孤独な戦いが待っていることも。今回は「育児」という現実を前に、耳を疑うような理由で夫に協力を拒まれた妻の体験談を紹介します。話し合いのできる仲のいい夫婦
「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」
夜泣きしても起きない…
「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」
育児するって言ってたのは誰?
「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」
不眠不休の日が続く
「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」
どういうこと?
「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」
ずっと寝てた言い訳がこれ?
「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」
夫が寝そべってる
「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」
一生許せそうにない
「母親の仕事だろ」無職の夫が…娘の夜泣きを丸投げ!?すると⇒「だって僕…」語られた“ワケ”に、妻「は!?」
最後に育児を「当事者として行うもの」と認識できていない夫は少なくありません。特に、自分の成育環境を理由に責任を放棄する姿勢は、共に歩む妻にとって深い失望を招く原因となります。このような状況を打破するには、感情のぶつけ合いを避け、具体的な役割を「仕組み」として提案することから始めてください。育児タスクを細分化して可視化し、なにをすべきかわからないという逃げ道を塞ぐのも手です。また第三者の意見や育児支援サービスの情報を共有し、家庭内の常識をアップデートする機会を設けるのも有効でしょう。
自分たちが理想とする新しい家族の形を『ゼロから築き上げる意識』を共有することが、関係改善の第一歩となります。これからの家族の時間をよりよいものにするため、まずは冷静に、役割分担について話し合う時間を作ってみてはいかがでしょうか。作画:momobuta※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

提供:

愛カツ

この記事のキーワード