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産後すぐ…「全部の家事やる!」と豪語する夫。しかし2週間で丸投げ!?⇒「今度義実家で…」妻が思いついた【反撃法】

愛カツ
幸せな時間だと期待されがちな産後。しかし、期待していた夫からのサポートが、いつの間にか減っていき、気づけば自分1人が家事に追われているという現実に直面することは珍しくありません。今回は、育休中の夫に家事を丸投げされた妻の体験談を紹介します。育児と家事を夫婦で分担することの大切さを、改めて考えさせられるお話です。育休を取ってくれた夫
産後すぐ…「全部の家事やる!」と豪語する夫。しかし2週間で丸投げ!?⇒「今度義実家で…」妻が思いついた【反撃法】
2週間後には…
産後すぐ…「全部の家事やる!」と豪語する夫。しかし2週間で丸投げ!?⇒「今度義実家で…」妻が思いついた【反撃法】
家事やってくれるんじゃないの?
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自分で経験しなきゃ!
産後すぐ…「全部の家事やる!」と豪語する夫。しかし2週間で丸投げ!?⇒「今度義実家で…」妻が思いついた【反撃法】
相手の言動が期待とかけ離れていると、憤りを感じてしまうのは当然のこと。特に産後という大切なときに、協力する姿勢を見せないばかりか理不尽な理屈を並べられては、心の平穏を保つのが難しくなるのも無理はありません。こうした違和感は、夫婦のあり方を見つめ直すべき重要なサインとなります。状況を打破するため「今の私にとって1番必要なサポートは、具体的にこの家事を代わってもらうこと」と明確に言葉で伝えてみてください。
そして育休の目的は「夫婦で協力し育児・家事を担うこと」という認識を改めて共有する機会を設けることが大切です。言葉で理解してもらえないときは、1日のスケジュールを可視化し、どれほどの負担が自分に偏っているかを客観的に示すのもおすすめです。穏やかな対話を重ね、育休期間を互いに有意義な時間へと変えていきましょう。作画:浜井れんこん※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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