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妻の貯金が【300万円→90万円】に激減!?すぐに夫を問い詰めると⇒金の“使い道”に…妻「嘘でしょ…」

愛カツ
結婚生活において、家計の管理をどちらが担うかは大きな選択の1つです。そこには自然と「信頼」が生まれ、日々の生活はその上に成り立っていきます。そんな“当たり前”の日常に小さな違和感が生まれ、それが思いもよらない出来事へと繋がっていくことも…。今回は、結婚を機に家計管理を夫に任せていた妻の体験談を紹介します。夫に貯金の管理を任せることに
妻の貯金が【300万円→90万円】に激減!?すぐに夫を問い詰めると⇒金の“使い道”に…妻「嘘でしょ…」
通帳を確認すると…
妻の貯金が【300万円→90万円】に激減!?すぐに夫を問い詰めると⇒金の“使い道”に…妻「嘘でしょ…」
夫を問い詰める
妻の貯金が【300万円→90万円】に激減!?すぐに夫を問い詰めると⇒金の“使い道”に…妻「嘘でしょ…」
泣きながら謝る夫
妻の貯金が【300万円→90万円】に激減!?すぐに夫を問い詰めると⇒金の“使い道”に…妻「嘘でしょ…」
一度失われた分のお金は努力で取り戻せても、一度壊れた信頼を完全に修復するには膨大な時間と誠実な姿勢が必要となります。このようなトラブルに直面したときは、再発させないための厳格なルールが不可欠です。具体的な対策として、まずは家計の主導権を速やかに自分が握り、夫には定額のお小遣い制を導入して、大きなお金の流れを完全に見える化することから始めましょう。また通帳や印鑑などの重要書類は必ず自分で管理し、定期的に残高を共有する時間を設けることで、相手に勝手に使えない状況を自覚させることが大切です。
お金の問題は、ときに愛情さえも枯渇させてしまうほどの影響力を持ちます。だからこそ、健全な管理体制を築くためのルール作りを実行に移してみませんか。作画:古賀映美※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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