高熱で苦しむ”娘の命”を軽視する義母!?しかし直後、限界を迎えた嫁の〈痛烈な一撃〉に義母は真っ青に…
[あらすじ]娘が高熱を出して病院へ連れて行った直後、義母から「母親失格」と罵倒された嫁。日頃の干渉に加え、孫を自分の所有物のように扱う義母の暴挙に、夫さえまるで他人事の反応を返します。家族の絆を軽んじる無神経な親子に、ついに嫁の堪忍袋の緒が切れ、娘を守るための「究極の絶縁宣言」を突きつけるスカッと結末です。
結婚生活は、義母による執拗な干渉に支配されていました。料理の味付けから日常の些細なことまで口を出し、うちのやり方に合わせなさい」と強要する日々。ある日、娘が突然の高熱を出したため、嫁は急いで病院へ連れて行きます。しかし、帰宅した彼女を待っていたのは、心配の言葉ではなく「家事もしないでどこに行ってたの!?」という義母の怒声でした。義母に干渉されて息苦しい
娘が高熱を出した
母親失格ね
義母の行動はエスカレートしていった
「昔は病院なんて行かなくても治った」と切り捨てた義母。
目の前で苦しむ孫の命よりも、自分のルールを押し付ける義母に、とうとう我慢の限界がくると…!?作画:とむとむ子※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています