ゲーム依存症の小学生「明日返すから!」と同級生から借りパク。後日、クラスメイトにつけられた”あだ名”で大問題に…
大人気マンガシリーズ、エトラちゃんは見た!さんの『借りたものを返さない親子の末路』を紹介します。ある日、主人公と同級生の会話を聞いていた友人が、同級生はゲームを独占するため、他の同級生たちに出入り禁止を告げられているのだと主人公に教えてくれました。そして友人に「きっぱり断ったほうがいいよ!」と忠告されたのですが、主人公は「うちは最後の砦なのかもしれない…」と考えたのです。そこで主人公が1日だけ同級生にゲーム機を貸すことを決めると、同級生は「え!?」と驚愕しつつも、とても喜んでいて…。返すと約束
急いで帰っていき…
大喜びの同級生を見て…
翌日…
念を押して…
返しに来ない同級生
理由を言われ…
再び約束を破られた
返すと言うが…
やはり返しに来ず…
出典:エトラちゃんは見た!大喜びで帰っていった同級生を見て、主人公は「3日くらい貸してもよかったかな?」と考えます。そして翌日、主人公が学校で「今日ゲーム機返してね」と念を押すと、同級生は「17時には返すから!」と返事をしました。しかし時間になっても返しに来ず、主人公は翌日学校で同級生を責めます。すると同級生は「ごめん!今日返すよ!」と言ったのですが、その日もその翌日もゲーム機は返ってこなかったのでした。
イラスト:エトラちゃんは見た!※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(愛カツ編集部)