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熱の娘を連れだし…“嘔吐”させた夫!?慌てて救急外来へ行くと⇒医師の言葉に、こぶしを握った妻の話。

愛カツ
夫婦として生活を共にする中で、お互いへの信頼が揺らいでしまう瞬間は少なくありません。特に、家族の体調不良という事態において、最も頼るべきはずの夫が無責任な行動をとったとしたら、その心の傷は計り知れないものです。今回は、家族の健康よりも根拠のない持論や自身の要求を優先し続けた夫に苦悩する妻の体験談を紹介します。夫の発言に違和感
熱の娘を連れだし…“嘔吐”させた夫!?慌てて救急外来へ行くと⇒医師の言葉に、こぶしを握った妻の話。
ぐったりしている娘
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ついに…
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慌てて向かった病院
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数日後、今度は…
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続く体調不良
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頼れない夫
熱の娘を連れだし…“嘔吐”させた夫!?慌てて救急外来へ行くと⇒医師の言葉に、こぶしを握った妻の話。
積もった心の疲れ
熱の娘を連れだし…“嘔吐”させた夫!?慌てて救急外来へ行くと⇒医師の言葉に、こぶしを握った妻の話。
共に歩むはずの相手が、窮地に立たされた自分を救ってくれるどころか、負担を強いる存在になってしまうのは本当につらく、やり切れないことです。同じ状況を繰り返さないため、まずはお互いが冷静なときに、非常事態における具体的なルールを定めてみてください。一例として「妻が倒れたら家事は外注やレトルトにする」「育児の判断は看病している側に主導権を持たせる(最終的な責任は共有)」といった、具体的な決まりごとを作っておくのです。次に、夫に対してその言動でどれほど傷ついたかを、感情的にならず淡々と伝える機会も設け、少しずつ意識改革を促してみてください。自分の心と体を守るために勇気を持って一歩踏み出し、対等な関係性を構築するための対話を始めましょう。
作画:アゲちゃん※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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