義母の”古い押し付け”を「悪気ない」と無神経な夫?!だが後日、私の一本の電話で静かになったワケ…
[あらすじ]息子の誕生から半年、頻繁に家を訪れるようになった義母の過干渉に悩まされる私。古い価値観を押し付け、母親としての自信を奪う暴言を繰り返す義母に対し、ついに絶望の淵に立たされます。頼みの夫からも突き放された私が、大切な子どもとの生活を守るために下した、毅然としたリベンジの決断とは――。
生後半年を迎えた息子との生活に、暗い影を落としたのは義母の存在でした。当初は助かっていた手助けも、次第に「抱っこばかりしていると甘えた子になる」「泣かせておけばいい」といった、時代錯誤な育児論の押し付けへと変わっていきます。私が必死に現代の育児を説いても、返ってくるのは「母親の勘がない」という人格否定に近い暴言ばかりでした。また始まった
細かいところまで口出しする義母
どうしてそんなことするの…
お言葉ですが…
味方が誰もいない孤独な育児環境で、私はついに自分の心と息子の未来を守るため、覚悟を決めた途端…?!作画:みよしかこ※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています