特注の商品を…取引先「20億円の商品全部キャンセルでw」私「分かりました」後日、取引先は大後悔することに…
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『20億円分の建設をキャンセルされた話』を紹介します。主人公に電話をかけてきたのは、評判の悪い元請会社の中でも特に性格がきつい元請部長でした。そして主人公は嫌な気持ちになりつつも、元請部長に電話の用件は市の博物館で使う特注水槽のガラスの件かと尋ねたのです。すると元請部長は主人公に「あったり前だろ!それ以外で中小企業ごときに、ウチみたいな大手が連絡なんかすっかよ」と言ってきて…。
出典:今日のLINE主人公が「本日中には設置が完了しそうで、御社に報告できるかと…」と言うと、元請部長は「悪いんだけどよ、水槽のガラス20億分キャンセルで」と言ってきました。そして驚いた主人公は元請部長に「な、なんですって…?ご、ご冗談…ですよね…?」と聞いたのです。すると元請部長は「いくらお前みたいな中小企業のヒラが相手でも、俺みたいな大手企業の部長ともあろう者が、ウソでこんなこと言うわけないだろ」と笑い出して…。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)