高熱の孫に〈期限切れの古い薬〉を飲ませた義母!?だが「この後…」怒った嫁の”ある言葉”に義母が凍りつき…
[あらすじ]息子の急な発熱により、やむを得ず義母に看病を頼みます。しかし帰宅後、義母が良かれと思って幼い息子に飲ませたのは、とっくに期限の切れた「大人用の薬」でした。無知ゆえの危険な行為を指摘しても反省の色を見せない義母に対し、嫁は愛する我が子の命を守るため、ある重大な決断を下します。
仕事と育児を両立させるため、義母の助けを借りたのですが、待っていたのは感謝を打ち消すほどの恐怖でした。義母が差し出した古い薬の箱を見て、嫁は愕然とします。「昔、息子が飲んでたやつ」「よく効くのよ」と微笑む義母の無神経な言葉は、幼い子供にとって致命的な毒になりかねないという自覚が全く欠如していました。体調の悪い子どもを義母に任せた
できるだけ早く帰ろう
子どもの様子はどうですか?
大人用の解熱剤を飲ませた
息子の命に関わるかもしれない事態に、嫁は絶望。怒りを抑えきれず義母に注意すると…!?作画:佐倉もち※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています