アレルギーと知りながら…”平然と”ナッツ料理を出した隣人。だが後日「えっ…」ある人物の登場で隣人が青ざめる!?
大人気マンガシリーズ、エトラちゃんは見た!さんの『アレルギー物質入りのお裾分けをしてくる隣人の末路』を紹介します。主人公はすぐ女性に折り返しの電話をかけると、アレルギーのことや、隣人のことを話しました。そして主人公が「悪い人じゃないんだけどね…」と言うと、女性は「自分が渡したいからってアレルギーを軽視するような人、いい人なわけない」と怒ってくれたのです。その後、体調が落ち着いた主人公は、また同じことを起こさないためにも隣人にはっきり言おうと決めて…。〈前回までの話〉断片的な記憶目覚めたときには病室昨日食べたグラタン甘く見てはいけない〈本編〉体調も落ち着いたちゃんと言わなければ隣人のもとへ
ちゃんと話すことに
元気か聞かれて
あのグラタンのせい
アーモンドパウダーは使った
知っていたなんて
使ったのは粉
ナッツではないと思って
唖然とする主人公
〈次回予告〉アレルギーだと言ったはず…!出典:エトラちゃんは見た!主人公は隣人に「あの、昨日救急車が来たのはグラタンを食べたからなんです」「ナッツ、使ってましたよね?」と言いました。すると隣人が「アーモンドパウダーは使ったかな?」と言ったため、主人公は「それが原因です」と言ったのです。しかし隣人は「でも粉よ?」「粉だからナッツじゃないと思ったの」と主人公にとって理解不能なことを言い出して…。イラスト:エトラちゃんは見た!※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。(愛カツ編集部)
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