掃除を押しつける同僚「低学歴の仕事でしょw」私「…分かりました♪」だが翌朝、机に“大量の書類”が山積みで…「は!?」
[あらすじ]主人公の勤める会社では、毎朝15分間の全員清掃が義務付けられています。しかし、同僚の女性だけは頑なに掃除をしようとしません。「私は高学歴のエリートなのよ?」と、信じられない理不尽な理由で主人公に自分の担当分を押し付けます。
さらには、掃除を真面目にこなす主人公に対し「高卒だから掃除が向いている」と人格を否定するような暴言まで浴びせる始末。耐えかねた主人公が、ある事実に辿り着きます。そして翌日、清掃を拒否し続けた同僚を待ち受けていた、皮肉で情けない末路とは!?朝の静かな違和感
剥き出しのエリート意識
踏みにじられた尊厳
沈黙に隠した嵐
職場の掃除を”高学歴”を理由にサボる同僚。翌日、主人公が突きつけた”大量の仕事”に同僚は青ざめて…!?作画:徳永たま(愛カツ編集部)