不妊治療中の義妹を”笑い者”にする義姉「ウチは2人も産んだw」だが直後「あのさ…」意外な人物によって真っ青に…
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『不妊治療中の私を「欠陥品」扱いした義姉の末路』を紹介します。不妊治療の結果を見た主人公は、この日も「またダメだった…」とため息をつきました。すると夫が「いつも言ってるでしょ、こういうのは焦らなくていいんだ」と主人公に言ってくれたのです。そして主人公も「子は鎹。焦っても仕方ない」とわかってはいたのですが、以前、義姉から「不妊治療なんて高いお金出して無駄なことして本当ウケる」と言われたことを思い出し、気持ちが沈んでしまって…。高いお金を出して無駄なことを無駄だとは思わない価値観を押しつける義姉ハッとする主人公
また義姉に何か言われた?
子どもを育てたことが義姉の誇り
夫は何も悪くない
誰かがやってきた
息抜きがしたくて来た姪
お茶を勧める主人公
姪が義姉の文句を言い…
甥が借金を作った
義姉が過保護に庇っている
出典:モナ・リザの戯言主人公が義姉から何か言われたのだと気づいた夫は「いつもごめん」と謝りました。するとそこに姪がやってきて「急に来てごめんなさい!ちょっと息抜きしたくて!」と言ったのです。そして姪は「聞いてくださいよ、うちの母親、本当に最悪で!」と不満をもらし、甥がとんでもない金額の借金を作ったことを主人公たちに明かしてきて…。
イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)