花屋に嫌がらせする客「280万円分キャンセルなw」店員「…そうですか」だが後日、届いた”1通の手紙”に…客は青ざめる!?
大人気マンガシリーズ、今日のLINEさんの『花屋で”観葉植物100個”を注文した客「やっぱキャンセルで(笑)」だが数日後⇒客が謝罪してきたワケ』を紹介します。同級生は「観葉植物なんてホームセンターなら数千円だろ」「それが、なんで280万もするわけ?」と言ってきました。そこで主人公は今回用意したのが、業務用の高品質な植物であることを説明したのです。さらに主人公はプロのメンテナンスもサービスでつけており、結果として280万円という金額は破格だったのですが、同級生は「騙そうったって、そうはいかねえからな」と言ってきて…。悪いけどキャンセルで
キャンセルするつもり?
契約も交わしているのに
発注書は出していない
承認もしたはず
適当な返事だけ
法的拘束力はない
言い返せない主人公
足元を見るなんて
普通はもっと安くする
出典:今日のLINE次回予告
主人公が「すでに契約だって成立してるのに」と言うと、同級生は「まだ正式な発注書出してないし」と言ってきました。そこで主人公が「でも君が見積もりに承認したじゃないか」と言うと、同級生は「いいんじゃねって書いただけだろ」「あんなの法的拘束力ないし」と言ってきたのです。さらに同級生は「同級生のよしみで仕事やったのに、足元見やがって」「もっと安くできるだろ、普通」と言ってきて…。イラスト:今日のLINE※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)