孫の前で…「嫁そっくりで嫌いw」と暴言を吐く義母。だが数年後、孫からの”想定外の仕返し”に青ざめ「なんで…」
大人気マンガシリーズ、エトラちゃんは見た!さんの『義実家で居場所がなかった私を救った、たった1つの言葉』を紹介します。父方の祖父は地元でも知られた会社役員で、祖父母の家は大きく、広い庭と立派な表札がありました。そしてそんな祖父や自宅を誇りに思っていた祖母は「名家」という言葉を愛し、家を継ぐのは男で妻はそれに従うものであるという価値観を持っていたのです。父はそんな祖母の考えを疑っていなかったため、主人公と母のことをよく祖父母の家へ連れていったのですが…。祖母に挨拶をすると…
母を見下す言葉
親族への挨拶
父の会社の愚痴
夫はいつまでも末っ子
主人公と母の悪口
女は主人を支えるもの
父の態度を指摘してきたが…
それは逆効果だった
幼い主人公の日記
出典:エトラちゃんは見た!父は家で母のことを奴隷のように扱っており、主人公はそんな様子が許せず父によく反抗していました。すると父が祖母に主人公と母の悪口を言い出し、祖母は母に「女は主人を支えるものですのに」と説教をし始めたのです。そのころ、幼い主人公がつけていた日記には「わたしのせいでママはいつもおこられている」「もっといいこでいないといけない」と書かれていて…。イラスト:エトラちゃんは見た!※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
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