息子の誕生日会!しかし「なにこれ…」母が渡した【箱】を開封した瞬間に地獄の空気に変わったワケ
楽しみにしていた子どもの誕生日ケーキ。箱を開けた瞬間に店側のミスに気づいたら…。今回は、ケーキ屋のあり得ないミスと悪びれない店員に悩まされた女性の体験談を紹介します。息子の誕生日会で起こった事件息子の誕生日に合わせて、事前に近所のケーキ屋でホールケーキを予約しました。プレートには息子の名前をひらがなで正確に書いてほしいとお願いし、注文した際に店員さんもメモを取っていました。当日、受け取りに行くととても美味しそうなケーキが用意されており、一安心して帰宅。そして、家族でお祝いの準備をしながら箱を開けたところ…。プレートに書かれている名前が違っていることに気づいたのです。
息子も「なにこれ…これぼくの名前じゃない」と絶望の表情になり、一気に地獄のような空気に。急いで店舗に電話をすると、対応した店員は「は?間違ってないと思いますけど」と最初から強い口調で、こちらの話をあまり聞こうとしなかったのです。事情を説明しても「忙しい時間帯だったので多少のミスは仕方ない」と言われ、謝罪もなく、こちらがクレームを言っているかのような扱いを受けてしまいました。せっかくの誕生日が台無しになりかけている中で、その対応に強い怒りと不信感を覚えた私。注文時の内容や名前の確認をしたことを丁寧に伝えましたが、結局、話は平行線のままでした。(30代/女性)最後に店側のミスにもかかわらず誠実な対応をしてもらえないとき、親としてどのように動くべきか。具体的な対処法をまとめましたので、参考にしてみてください。・すぐに間違ったプレートとレシートの写真を証拠として残す・話が通じない店員のイヤミは聞き流し、責任者を出すよう要求する・可能であれば直接店舗へ出向き、実物を見せて事実を突きつける以上のことを試す際は、感情を抑えて行ってください。
※愛カツ編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています※この記事はAI生成された画像を使用しています