客に“100食キャンセル”された飲食店「助けてください…」だが後日、助けにきた常連客が〈思わぬ事実〉を知り…「は?」
大人気マンガシリーズ、モナ・リザの戯言さんの『飲食店「助けてください…」SNSで集客をしまくった店主の末路』を紹介します。またしても大口キャンセルに見舞われた店主に、主人公が前金は取らないのかと聞くと、店主は「うちはほら、性善説でやってるもんで」と言い出しました。そしてその直後、店のトイレを借りようとしていた主人公は、店内にあった大量のレトルトカレーのパウチを見つけてしまったのです。店主は「か、勘違いしないでね、これは非常用のストックだよ」「普段は使ってないよ!」と言ってきたのですが…。100食キャンセル
店主への疑念
主人公へのコメントが…
なぜか叩かれている
店主が怪しい
店を覗いてみると…
店主の声が聞こえてきた
主人公のことを…
バカにしていて…
出典:モナ・リザの戯言主人公は同僚に言われてSNSを確認し、自分の投稿に「お前が宣伝してたカレー屋ヤラセじゃねーの?」というコメントが寄せられていることを知りました。そして主人公は店主のもとへ向かったのですが…。店主は主人公が見ていることに気づかず「助けてくださいって、書くだけで勝手に客が来るんだよ」と話し、二度も引っかかった主人公を嘲笑していたのです。イラスト:モナ・リザの戯言※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※この物語はフィクションです。(愛カツ編集部)